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新車でも油断禁物?プロの手で“本当の新車以上”の輝きへ

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新車でも油断禁物?プロの手で“本当の新車以上”の輝きへ

新車でも油断禁物?プロの手で“本当の新車以上”の輝きへ

2025/08/03

新車でも油断禁物?プロの手で“本当の新車以上”の輝きへ

── ランクル250・ブラックのコーティング施工事例

今回ご紹介するのは、新車で納車されたばかりのランドクルーザー250(ブラック)のコーティング施工です。
「新車にコーティングって必要?」と思われる方もいるかもしれません。でも今回のご依頼で改めて感じたのは、新車だからこそ、プロの施工が必要だということです。

実は新車にもキズはある?

「納車されたばかりなんだから、キズなんてあるはずがない」
そう思いたい気持ちはよくわかります。
ですが、実際にボンネットにライトを当ててみると、深くはないものの線キズや細かな洗車キズが無数に入っており、光が乱反射していました。

これは決して珍しいことではありません。
新車は工場から運ばれ、販売店で展示・保管され、納車前に洗車や点検が行われます。その過程でどうしても微細なキズや拭きムラ、水アカ、花粉ジミなどがついてしまうことがあるのです。

特に黒などの濃色系のボディは、こうした細かなキズがとても目立ちやすく、太陽光の下ではくすんで見えてしまうこともあります。

プロの研磨とコーティングで、“本当の輝き”を

今回のランクル250も、研磨前は「新車なのに、なんだか艶がぼやけている」状態でした。
そこでまずは、ボディ表面についた微細なキズやくすみを専用の機材とコンパウンドで丁寧に研磨し、塗装本来のツヤと滑らかさを引き出します。

研磨によって整えられた塗装面に、ガラスコーティングを施工することで、まるで“新車以上”の輝きを放つ仕上がりになりました。
艶感、透明感、そして手触りすべてが変わり、オーナー様にも「納車時よりもキレイかも!」と喜んでいただきました。

コーティングの効果は“守る”だけではありません

コーティングというと、汚れを弾く、キズから守るといった“保護”のイメージが強いかもしれません。もちろんその効果も大きいのですが、実はそれだけではありません。

塗装の艶を最大限に引き出す

濃色車特有のくすみを防ぎ、深みのある黒を維持できる

洗車がぐっとラクになる(汚れが落ちやすい)

水の弾き方が変わるので、雨の日の満足度が違う

つまり、“守る”だけでなく“美しさを最大限に引き出す”のがプロのコーティングなのです。

新車こそ、最初のコーティングが肝心

新車のボディは、まだ外部のダメージが少ない“きれいな状態”です。
この段階でしっかりと下地を整えて、良質なコーティングを施工しておくことで、その後のカーライフがまったく違ってきます。

たとえば…

洗車のたびに「やっぱりいい車だな」と実感できる

雨が降っても、サッと拭くだけでキレイになる

塗装の劣化が少なく、リセール時にも高評価

車に乗るたびに気分が上がる――
そんな体験をするために、新車時のコーティングは“最初にして最大のチャンス”と言えるかもしれません。

まとめ|「新車だからこそ、プロの手を」

今回のランクル250のように、新車であってもプロの手によって本当の美しさと保護性能が備わります。
私たちは、ただ塗るだけのコーティングではなく、一台一台の状態を見極めて、その車に合った最適な仕上がりを提供しています。

「せっかくの新車、ずっとキレイに乗りたい」
そう思ったときが、コーティングのベストタイミングです。

お気軽にご相談ください。
あなたの愛車を、“新車以上”の輝きに仕上げます。

 


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