施工1年後のリアルレポート
2025/07/08
【施工1年後のリアルレポート】夏にコーティングすると、ここまで撥水が持続します!
「コーティングって、どのくらいもつんですか?」
これは当店でもよくいただくご質問のひとつです。
施工直後のツヤや撥水力はどこでも見られるかもしれませんが、大切なのは“1年後の状態”。
そこで今回は、実際に1年前にコーティングを施工したお車の様子をご紹介します。
結果は──
めちゃくちゃ弾いてます。
水玉がコロコロと転がる、気持ちいいくらいの撥水状態が今も健在。
保管状況や日々の洗車頻度・方法によって多少の差はありますが、丁寧にお手入れされているお車であれば、このように1年経っても撥水性能がしっかりと持続していることを、写真や動画でもご確認いただけます。
なぜ“夏の施工”がオススメなのか?
今回ご紹介しているお車は、昨年の夏にコーティング施工したものです。
実は「夏に施工する」というのは、コーティングの硬化においても非常に理にかなっているタイミング。
なぜなら──
太陽光による自然な“熱”が入りやすい
空気が乾燥しているわけではないけれど、水分の蒸発が早く、施工面の乾きもスムーズ
皮膜の硬化が冬場に比べてしっかり・早く進む
つまり、夏に施工したコーティングは、施工後にしっかりとした“熱と乾燥”を受けて、強固な皮膜へと育ちやすいというわけです。
夏の暑さを「味方」にするカーケア
「夏は暑いから避けた方がいいんじゃないの?」と思われがちですが、実は逆。
もちろん施工する作業者側にとっては過酷な時期ではありますが(笑)、車にとってはコーティング施工にとても適した季節なんです。
特にガレージがある方や、青空駐車でも頻繁に洗車している方は、1年後の状態に大きな差が出ます。
愛車の“未来”を守るなら、ベストなタイミングで
コーティングは「今きれいにする」だけではありません。
**1年後、2年後も美しさを維持するための“先行投資”**です。
今回のように、1年経ってもしっかり撥水しているお車を見ると、オーナー様もご満足いただいているご様子でした。
「洗車がラクになった」「水アカがつきにくくなった」という声もいただいています。
まとめ:夏の施工で得られるメリット
太陽光での自然な硬化促進
短時間での乾燥により皮膜が安定しやすい
冬場に比べて硬化不良が起きにくい
長期的に見ても撥水やツヤが持続しやすい
この夏、「洗車してもすぐに汚れる…」「もっと愛車をきれいに保ちたい」と感じている方は、ぜひ一度ご相談ください。
愛車の輝き、1年後もきっと変わりません。
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